癒しの音色?
- sono-hpmiko4005
- 2 日前
- 読了時間: 2分
ハープの音色は、癒しになる、と、言われることが多く、私もそのようにお伝えしております。
炎の揺らぎや、小川のせせらぎを眺めても、1/Fの揺らぎがある。それと同じ揺らぎがハープの音色にはあります、と。
本当かなぁ。
広報と話していて、その事はどうなのだろう、と。
広報、曰く、周波数が合った人だけ癒されるのではないかと思ったりするそうです。
コンサートや、練習は、そんなに癒されるというのとは違うであろう、と、私は思います。
緊張感がありますし。
練習している時などは、気持ち良さはありますが、絶対に癒されるとは言えないのではないでしょうか。1日の練習が終わって、最後にぽろんぽろんと、思いつくままに自由にゆっくりと爪弾いた時は、柔らかめの音色が出て、癒されるなぁ、と感じます。
コンサートなどは、襟を正している感じで、癒されにくいのではないかな、と。
癒しのコンサート、などと言ったコンセプトのコンサートなら、癒されるかも、と、思ったりします。
本当に癒されるのは、普段着の演奏なのかな…
長々と書いてきてしまいました。
リラックスしている時に爪弾く音色はやっぱり癒しですかね♪
音楽は、全般的に、癒しであって欲しいですね。
ハープを弾いでみませんか?
是非、お申し込みをしてみてください!
お待ちしてます!






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